遠投100mの肩があり強肩の遊撃手で、習志野高校では1年生秋からショートを守る。 やや緊張感ある守備に見えるが、フットワークを磨いて流れるようにスローイングに繋げたい。
腕をしっかりと振って、右バッターのインコースにストレートとスライダーを差し込み、左バッターにも自信を持ってインコースに投げられる。
キレの良い真っ直ぐを低めのコーナーに投げることができる投手で、カットボールとスライダーを織り交ぜて三振を奪うストレートになっている。
セカンドまで1.8秒台の強肩捕手、2年秋から主将となり、関東大会で粘りの試合を見せてチームはセンバツ出場を決めた。
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