日大三の主将で外野手。178cm78kgの均整の取れた体格。昨夏は2試合連続で先頭打者本塁打を放ち、高校通算19本塁打。外野手の間を破るような打球も多く、臆せず積極的な打撃が光る。右投左打。甲子園出場
1年生の9月に140キロを記録し、1年秋は3試合に先発するなど急成長、山下監督も「本当は初戦の先発も迷っていたが、投手コーチに背中を押された。まだまだ伸びしろはある」と評価して起用している。 マ
一年生ながらレギュラーとして出場する。 秋季大会からは一塁に回るも、東京都大会準々決勝からは4番を任される。
大型遊撃手として注目され、故障した吉川選手に交代して出場すると、1年秋は公式戦7試合で2本塁打を放った。打率は1割台だったが楽しみな選手。 2年時は二塁手として定着し、秋は打率.357、体のサイズは
報徳学園の左腕。178cmの体格から投げる最速142キロの本格派左腕。制球力が高く、淡々と投げ続けるマウンドさばきが光る。春の県大会では安定した投球で準優勝に貢献。
スリークォーターから140キロのストレートをコントロールよく投げる投手。 先発投手として打たせて取る投球でイニングを投げられる。
大型右腕投手として1年時から期待を集めている投手。
投手 三塁手 一塁手 左翼 右翼もこなす 国学院久我山の二刀流選手。177cm86kgのがっしりとした体格から力強い投球を見せる主戦投手で、四番打者でもある。背番号は5だが、春季都大会は投手と外
4番ピッチャーで出ていました。投手としてはなかなか力強いストレート投げていましたよ。9回を1安打完封なので、内容は超合格点ですよね。制球もまずまず、変化球は取り立てて凄くはなかったですね。バッターとし
日大三島では148キロエースの小川投手がいたが、137キロの速球で先発を任されるなど安定した投球が評価された。 英語が得意
外野手だけではなく、捕手もこなす
恵まれた身体があり、投手として144キロの速球を投げる。 東邦では捕手として1年時からプレーし、持ち前の肩の強さと共に、徐々に形が出来上がりつつある。 打撃のパワーも申し分ない。
強い打球を打つ選手で、高校3年春のセンバツでは初戦の敦賀気比戦でサヨナラ打を放った。
仙台育英のレフトのレギュラー。非常に長打力のある右のスラッガー。夏の甲子園では2年生ながらも2本のホームランを放っている。また、レフトの守備だけでなくファースト、セカンドの守備をこなせられる。
体もあり球速も出てる投手。将来が楽しみ
チャンスに強い打撃で、コンパクトに得点につながる打撃をする。 高校1年秋にベンチ入りすると、広島新庄との準決勝で代打で走者一掃のタイムリーヒットで逆転勝利に貢献した。
制球力が良く、最速144キロのストレートを活かす投球術も持つ選手。 小学生の時に侍ジャパンU12代表に選ばれてW杯でプレーし、強豪から誘われたものの、東京六大学でのプレーを希望し、立教の付属中学に合
上背はないが2年春までに145キロを記録した右腕投手。 更に成長をしている。
佐山未来の弟 瑞来内野手
球威のあるストレートとキレのある多彩な変化球を使い分ける右腕