2年から4番サードを担うスラッガー。 投手としても138kmと強肩、脚や守備も悪くなく走攻守揃った万能型
バッティングセンス抜群! 3年夏の甲子園で1番打者として4試合で10安打を記録し、チームのベスト8入りに貢献した。
今年の夏高打率を残し栃木大会で優秀選手にえらばれた。 得点圏での安打が多く見られ、間を抜く安打や外野の頭を越える打球も拝見できた
東日本国際大昌平の2年生右腕。175cm75kgの標準的な体格で、春に経験を積んだ。 140キロ台中盤の速球が持ち味の右腕。縦のスライダーとのコンビネーションが光る。
体はそれほど大きくない捕手 2年時から捕手として出場している。
特筆すべき長打力を持ち合わせる外野手。中学時代にはナックルボーラーとして投手でも活躍した。
高校2年冬に、毎日夕飯で1.2キロの米を食べ、140キロのスクワットを行った結果、体重が5kg増えた。球速も141キロを記録するようになり、春季福島大会では、準決勝の福島戦で7回3安打2失点。
守備のうまさと長打力に定評ある内野手。
ストレートの威力とフィールディングが高く評価される右投手。 最速144キロを誇る右腕。高めのストレートとカットボールで大胆に攻める。
パンチ力のある右打ち捕手。打撃面だけではなく強肩としても注目される。 二塁送球2秒切りの強肩と洞察力を備え、五番も打つ捕手。
鋭い打球を放つ左の長距離砲
強肩に足のある選手。
肩が強く力のある球を投げる投手 2024年4月から聖光学院高校
高校2年秋の福島大会で打率.524を記録、つなぐ2番打者として活躍を見せた。
本宮市立本宮第二中学校出身
大型の捕手で肩がある。 2024年から聖光学院高校
聖光学院の2年生右腕。器用に変化球を操る。春の県決勝で先発し、6回を4安打1失点と試合を作った。 静かに燃えるタイプの右腕。球種が豊富でどの球でもカウントを取れる二枚看板の一角。
早朝練習のタイヤ押しや走り込みと、ウエートトレーニングのスクワットなどで体を鍛え、高校入学時は124キロだった球速が、3年夏前までに140キロに到達した。 緩いカーブを織り交ぜての決め球の真っ直ぐが
3年春に自己最速を3キロ更新する145キロを記録 東日本国際大昌平を118球1失点に抑えて完投勝利。 最速145キロ。外角への力強い速球が最大の武器でスライダーのキレ○
140キロの速球を軸に、変化球もしっかりと交えて投げられるエース。 182センチの長身右腕。直球は140キロを超え、県大会準々決勝で11三振完封。