186.0
cm
82.0
kg
右右
投打
153
km/h
大瀬良 大地選手の紹介
ユーザー投稿
yukiさんによる紹介
186cmの長身から153km/hのストレートを投げる。大学1年時はバットに当てられていた印象を受けたが、2年生になると力を入れ過ぎないフォームになり、ストレートが伸びるようになり、三振を奪えるようになった。
リーグ戦では3年秋まで1敗のみだったが、4年春に5勝3敗、秋には4勝4敗と負けはじめてしまう。春に肘の違和感を訴えフォームのバランスを崩しているようで、ストレートが高めに浮くようになり、力で抑え込むスタイルだった。
2011年日米大学野球、2013年日米大学野球の日本代表に選ばれたが、2013年の日米野球は2試合に登板し6回6安打7奪三振で自責点1もエースとしての活躍はできなかった。
侍JAPANのメンバーにアマチュアとして選ばれると、台湾との強化時代第2戦目に2番手として登板し、2回を1安打無失点に抑え153km/hを記録する球の重さを見せた。しかしスライダーを見逃されるなど課題も見せている。
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