2年夏の県大会2回戦荏田戦は4番レフトで出場し2安打1打点。4回戦相模原城山戦は6番レフトで3安打2打点。夏の甲子園準々決勝はレフトで途中出場。
小林鉄三郎と中学時代からチームメイトで、主にショートを守る内野手。
世田谷西リトルシニア出身の内野手。
1年夏の神奈川県大会にベンチ入りを果たし、秋からは主にセカンドで出場。 (本職はショート)
阿部葉太の後の背番号8を掴みとった俊足の外野手。
高校3年夏は7番捕手で出場し、5試合で14打数7安打と良いあたりを連発した。
新潟県立佐渡高等学校→神奈川大学野球連盟 桐蔭横浜大学→読売ジャイアンツ
山形県立山形中央高等学校→神奈川大学野球連盟 桐蔭横浜大学→Honda→阪神タイガース
2019年から、北海道日本ハムファイターズ チームスタッフ兼通訳を務める
愛知県立横須賀高等学校→東京六大学野球連盟 慶應義塾大学→中日ドラゴンズ
学校法人江の川学園/石見智翠館高等学校→福岡ソフトバンクホークス
横浜商科大学高等学校→神奈川大学野球連盟 桐蔭横浜大学→福岡ソフトバンクホークス
宮城県名取北高等学校→仙台六大学野球連盟 東北学院大学→埼玉西武ライオンズ
首都大学野球連盟 日本体育大学→日本通運→東京ヤクルトスワローズ
春日部共栄高等学校→北東北大学野球連盟 八戸学院大学→広島東洋カープ
北海高等学校→横浜DeNAベイスターズ
鶯歌高級工商職業学校出身 予選 ワールドベースボールクラシック 2026 チャイニーズタイペイ代表
千葉県立土気高等学校→関甲新学生野球連盟 山梨学院大学→北海道日本ハムファイターズ
学校法人高倉学園/豊橋中央高等学校→オリックスバファローズ→火の国サラマンダーズ
リンデール高等学校→ロサンゼルス・エンゼルス→中日ドラゴンズ