中学時に185cmから140キロの速球を投げて注目された本格派右腕。 将来性十分。 小学6年時に千葉ロッテジュニアに選出
足が速いリードオフマンで、大きなリードから盗塁を決める。 また3年春の決勝戦ではホームランも打ち、パンチ力も見せる。
がっしりとしたパワフルな上半身から、痛烈な打球を放つスラッガー。 鯖江ボーイズ出身のスラッガー。1年時はレフトで出場し、夏の京都大会は3試合で11打数2安打2打点を記録した。 その後、サード、
サイドハンドから138キロの速球と横に滑るスライダーを織り交ぜる。 横浜港北ボーイズ出身で盛岡大付では2年秋に背番号10
長身右腕投手で2年生で139キロ、3月末には146キロを記録して、プロ9球団のスカウトが注目 ストレートとスライダーが武器となる。
高校1年秋は投手として登板し、バランスが良く力をボールに伝えられるフォームで139キロの速球を投げた。その後、内野手に転向すると3年春までに高校通算15本を打ち、主軸打者として成長をしている。
享栄高校出身の右腕で体もしっかりしていてバランスもよく、151キロのストレートを投げ込む。 スライダーが伝家の宝刀で低めで空振りを奪い、決め球にストライクゾーンに投げてくる事もある。
逆方向にも放り込むパワフルな打撃は静岡屈指、サードの守備でアピールできれば楽しみ
台北AA国際選抜大会代表。 下級生時代からタイガースカップ決勝のマウンドを任せられた最速140キロの関西シニア最速投手。
大型遊撃手、柔らかいグラブさばきと、軽くスナップで投げてもファーストに伸びていくスローイングにプロが注目している。
直球は勢いがある
球質が良く、高めに浮きあがるような伸びる球を投げる 入学時に120キロ台だった球速が、2年秋の時点で140キロを記録しプロも注目する。
ゆったりとしたフォームから伸びのあるストレート、落差のあるカーブを武器にする。MAX143km /h 夏の京都大会では怪我の影響からか背番号は10。 チームはベスト16で負けたものの、彼自体はその
ストレートに力があり、制球力のある長身本格派。 カットボールとスプリットも一級品。
二塁送球1.8秒台の強肩捕手。
長い手足を流れるように運ぶ守備は「伸びしろ」たっぷり
キレの良いストレートが魅力の投手で、大学3年秋は2勝1敗、防御率1.02の好成績を残した左腕投手。
1番バッターだが、3年の5月に創志学園・西投手から練習試合でホームラン。元々コンタクトに優れた選手だが、打球を乗せて運べるようになった。
大型の左のスラッガーで思い切りの良い打撃で一発を放つ 軽く外野に運ぶ打撃もできる
抜群のポテンシャルを持つ左腕。2年時に130キロ台だが、3年までにどのくらい成長しているのか注目