180cmの大型選手。2年秋の四国大会から頭角を現した。 2年生夏の甲子園でベンチ入り。
高校3年夏にリリーフとして登板し145キロ記録、それまで課題だった四球からの自滅も見られなくなった。
191cmの大型選手、投手として明石商に入団も、他にエース級の投手がいたため野手に転向した。 しかし2年冬に投手の練習を再開すると、3年春季大会準決勝・西脇工戦では5回2安打無失点の好投を見せた。
しっかりとしたフォームから力のある球を投げる。 2年夏にベスト4に導く活躍を見せた。
3年生となった2013年春季大会、八尾戦で完全試合を達成した。 奪三振は13、ゴロは11、フライが3という内容で、1-0だった。
キレの良い球を投げる左腕、フォームを改造し体を作ってキレを良くした。 大学3年春の立命大戦で9回2安打10奪三振、91球で完封勝利。
春のセンバツでは背番号1。今治西のエース。 ストレートはスライドしたりツーシーム的に逃げていったり、ボールが動く癖球。その球を低めやコースに集めるのが、この投手の持ち味。特に右打者の外角低めに
勢いあるピッチングは安定感があり、打撃でも勝利に貢献する。 フォークボールの魅力
やわらかさがありしなやかな腕のふりからバランスが良いフォームでキレが良いボールを投げるサウスポーピッチャー
低めの伸びのある球が魅力 2年秋の札幌地区予選では3試合連続完封で全道切符を手にした。 しかし道1回戦の札幌第一戦では7つの四球で制球を乱し7失点
147キロの速球投げる左腕で投球術を活かした投球が持ち味 スライダーのキレが良く安定
塔南高校出身の右腕、182cmから148キロの速球を投げる力のある投手。 リーグ戦では大谷大戦を完封し優勝に貢献した。
160cm台と小柄だが下半身がガッチリしており威力のあるストレートは最速145km/hを計測する、真横に鋭く曲がるスライダーのキレも良い。 兵庫県淡路島の柳学園高校出身。 福井工大で
186cmの長身から142キロの速球を投げおろす投手で、スライダーが武器。 投手育成に定評のある春日高・八塚監督より下半身の動きを指導され150キロを目指して強化をしている。 スプリット、カーブ、
躍動感あるフォームからの140キロを超すストレートは衝撃を与える球。 高校では3年春に肩、肘を痛めるなど投げる状態になかったが、立教大では2年春のオープン戦で好投を見せている。 京都シニア時代
青森県弘前高校出身。 遊撃手として活躍し筑波大でも2年生まで内野手としてプレーしていたが、時々打撃投手もやっており、夏以降に本格的に投手に転向すると、3年生春のリーグ戦でリリーフとして最速148キロ
オール枚方出身、どっしりとして軸がぶれないフォームから力強いスイングで鋭い打球を放つ強打者。また2年生で投手に転向すると秋には146キロを記録した。 まだ投手として速球を当てられるなど経験不足だ
2年秋に140キロを超す速球を投げ、3年春までに147キロを投げていたものの、春の大会前に左足を負傷した。
報知高校野球2015年9月号にて注目選手と紹介された投手。 威力あるストレートで押す強気のピッチングが光る開星の本格派右腕。2015年夏(2年時)、第97回全国高校野球選手権島根大会では、2回戦の松
高校2年時は故障のため登板できず、3年で復帰 キレの良いストレートで三振を奪う。強気な投球を見せる。