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高校入学後、左打者に転向。 堅守、俊足巧打の1番打者。 特に守備範囲の広さには定評があり チームの支柱的存在。 細身だが将来性は高く これからの伸び代に期待!
50m6.0秒の俊足外野手で、八戸学院大では3年秋にセンターで11試合に出場。リードオフマンとして期待される。
厚木シニア出身で当時は投手を務め南関東選抜(内野手)。 平塚学園では内野手で1年夏にベンチ入り、秋にはセカンドでレギュラーとなり4番に入る試合もあるなど安打を量産。走攻守揃っており今後の更なる成長に
明治神宮大会では2塁手のレギュラー。かなりの強打者。
1年夏ではセカンドのレギュラーとして、東東京大会で打率.400をうち甲子園出場に貢献した。
二塁手として安定した守備を見せる。 3年春のセンバツでは9番セカンドで出場し、5打数1安打1四球も2得点だった。
聖光学院で1年生秋の新チームから4番を打ち、園部2世と注目されている。
攻走守3拍子揃った野球センス抜群の選手!
明治大では1年時から試合に出場しているが、大学1年春も6打数の出場のみ。しかし1安打が東大戦のホームランだった。