九州産業大学附属九州高等学校出身の投手。 大学では、2年生春からエースとして活躍。 2年春のリーグ戦で最優秀防御率1.03を獲得。 また、38個の三振を奪ったが、チームが優勝出来ずベストナインの
高校2年時の練習試合では130キロ台の力のある球を投げていたが、3年になり142キロまで球速を伸ばした。 大学でも体が大きくなると最速150キロとなり、ヤマハでは有本雄大投手を参考にフォームを改造す
恵まれた体格から投げる球威のあるボールが持ち味。 140キロ台中盤を計測するストレートも球威があり、変化球もストレートとほぼ同じ球速で変化するカットボールや、スライダー、落ちる球など器用に投げ分ける
がっしりとした身体から、投げ下ろすストレートは力強い。 パワーあふれる打撃も見せ、投打に来年の注目選手。 2年春の3位決定戦で早鞆を完封、1-0で勝利した。
確実に3年でエースになれる逸材コントロールがよい 2年秋の新チームでエースとして投げ、仙台東戦では9回6安打16奪三振3失点で完投勝利。
腕をしっかりと振って、右バッターのインコースにストレートとスライダーを差し込み、左バッターにも自信を持ってインコースに投げられる。
キレの良い真っ直ぐを低めのコーナーに投げることができる投手で、カットボールとスライダーを織り交ぜて三振を奪うストレートになっている。
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
左の本格派投手で、1年秋の1年生大会で好投をし成長している。
花巻東の主将。投手として最速145キロを記録する
高校1年で143キロを記録する投手で「150キロを出すつもり」と意気込みを見せる。
中学時に185cmから140キロの速球を投げて注目された本格派右腕。 将来性十分。 小学6年時に千葉ロッテジュニアに選出
サイドハンドから138キロの速球と横に滑るスライダーを織り交ぜる。 横浜港北ボーイズ出身で盛岡大付では2年秋に背番号10
長身右腕投手で2年生で139キロ、3月末には146キロを記録して、プロ9球団のスカウトが注目 ストレートとスライダーが武器となる。
享栄高校出身の右腕で体もしっかりしていてバランスもよく、151キロのストレートを投げ込む。 スライダーが伝家の宝刀で低めで空振りを奪い、決め球にストライクゾーンに投げてくる事もある。
台北AA国際選抜大会代表。 下級生時代からタイガースカップ決勝のマウンドを任せられた最速140キロの関西シニア最速投手。
直球は勢いがある
球質が良く、高めに浮きあがるような伸びる球を投げる 入学時に120キロ台だった球速が、2年秋の時点で140キロを記録しプロも注目する。
ゆったりとしたフォームから伸びのあるストレート、落差のあるカーブを武器にする。MAX143km /h 夏の京都大会では怪我の影響からか背番号は10。 チームはベスト16で負けたものの、彼自体はその
ストレートに力があり、制球力のある長身本格派。 カットボールとスプリットも一級品。