1年秋背番号6で初のベンチ入り。 秋の大会初戦で7番ショートでスタメン。 四球2つとヒット1本で全打席出塁。 2021/5/2追記 3年春、背番号4でベンチ入り。 主に6番を打つ。
がっしりとした身体から強いスイングで飛距離を見せる選手。
3年夏の岡山大会では決勝のおかやま山陽線で、4打数4安打2打点に2得点を記録するなど活躍を見せた三塁手。
中学の時から注目度は高かったが、私立高校の誘いを断り公立高校でかなり伸びた。背が低く身体はまだまだ小さいが伸び代がある。高校三年生の代に期待。
打撃センスが良く山梨学院では不動の3番バッターで主将、強い打球で外野へはじき返す。 守備はファースト。
守備範囲の広いショートストッパー。広角に打ち分けるアベレージヒッター
中学校1年生でカル・リプケン世界少年野球大会の日本代表で準優勝した。中学校時代には本塁打20本超えと長打力があり、走っては50メートル6秒1、守備範囲の広さと遠投100メートル超えの強肩で三拍子揃った ...<続く>
2年生で4番を打ち、チャンスでしっかりとヒットを打って打点を挙げる。頼もしさを感じる選手。 粘っこい打撃も見せる。
期待の内野手で、1年生でショートのレギュラーを任されている。
一塁手として出場し、リリーフでマウンドにあがり、高めのストレートに威力がある。 ストレートが低めに来るようになれば、楽しみな投手。
兵庫播磨リトルシニア→大阪桐蔭高等学校 最速140km/hの直球が武器の投手
甲子園海星戦で2HRの活躍。 シニア日本代表に選ばれた実績もある。
小柄だがチーム一のスイングの強さがあり、4番バッターとして勝負強く、打点を上げていく。 頼れる選手。
腰椎分離症を克服し、高3春から急激に力を伸ばしてレギュラーに定着。球に逆らわずレフト方向に鋭い打球を放つ。左中間をライナーで破る二塁打が多い。元々は守備が得意な選手だったが打撃も開花した。
中学時代より守備はかなりのもの。 捕手、投手もこなす。小技を、きかす、 出てくるとワクワクする選手
3年夏は7番サードで出場。1試合で3打数1安打1打点を挙げている。
恵まれた体のある右の長距離砲。狙いすました当たりはスタンドまで飛ぶ。
とても素晴らしい選手です。
中学校から日本代表候補としてプレーし、主に打撃を得意とする打者であり打率3割から放つ強烈なセンター前が持ち味である。投手としては最速141キロをマーク、ストレート一本勝負の投手。守りは中の上。
広角に打ち分ける長距離バッター
日ハム