本格派の投手で3年春に137キロを記録しました!
スリークォーターの位置から130キロ後半の速球を投げる。 素質の高い投手として、夏までに140キロ中盤を記録したい。
足、肩といった能力が高く、高校時は関西屈指の外野手として注目された。 打撃を磨けばドラフト上位も狙える選手。
紹介文がありません。
2年秋は公式戦0本も練習試合では6本塁打とパンチ力があり、12試合で9盗塁を記録するセンスの良さを見せる。
長打力がある
140キロを超す本格派右腕として期待されたが、右ひじを故障し、トミージョン手術を行った。 ただしトミージョン手術は若い年齢で行えば、球速が速くなることもあり、復帰が注目される。
2年生で4番を打ち、1試合2本塁打。勝負強さと長打力を持つ。 2016年報知高校野球7月号で注目選手としてあげられる。
2年生で松商学園のショートを守り4番を打つ。 勝負強い打撃に、内野守備の要としてプレーする。
左投げのサードとして注目されたが、投手として横から投げるようになるとキレが増し、変化球も良くなっている。
2年次に夏の甲子園で背番号11。 決勝戦で4回途中から登板した。
チャンスでの打撃、勝負強いバッティングが持ち味 守備では内野全般はこなせる 東海大静岡翔洋時は1年秋からレギュラーとして活躍 3年時にはキャプテンとしてチームをベスト8まで導いた