履正社では2年秋に4番を打ち、4回戦の近大泉州戦では4安打3打点の活躍を見せた。
東練馬シニアのエースとして活躍した。 東京のシニア同期である田上遼平、佐山未来、安藤岳に負けない活躍を期待したい。
シャープなスイングでセンター前にしっかりとヒットを打てる好打者。
130キロ後半の速球とチェンジアップを織り交ぜて投げる投手。 高校2年秋は背番号10だったが、冬に体重を6㎏増やして球の力が増し、3年春は背番号1をつけた。 春季東京大会決勝で二松学舎大付を5回1
パンチ力のある二塁手で、守備の動きが良い。 高校2年秋の千葉大会で2打席連続ホームランなど4試合連続の5本塁打を放った。
制球が抜群で1年秋はストライク率が75%を誇る。ストレートのカーブ、スライダー、チェンジアップの変化球を投げ分け、凡打の山を築く。 2年夏は2試合3回を投げて4安打0奪三振も無失点に抑えている。
上背はないものの140キロ中盤から後半の速球に力のある投手。
思い切りの良いフルスイングが持ち味で、狙いすましての一発は爽快。 鹿児島屈指のスラッガー。
高校2年で通算30本塁打、3年夏前までに40本塁打に到達した。 力強いスイングが魅力。
小柄だがスイングスピードがあり、一発のある選手。打撃センスが高く、安定してヒットを打てる。 1年秋は10試合で5盗塁と、タイムは速くないものの足を使えるセンスの高い選手。
上背はないが、上から投げるストレートは勢いがある球 リリーフで登板し、左打者のインコースを厳しく攻める。
猪狩コルツェンの御子息。
130キロ後半の速球で、2年生の時点で試合を作れるようになった。 更に成長が期待される。
右のアンダーハンド投手で、130キロ中盤のちからのある球を投げるタイプの投手。
1年秋に背番号18をつけ、埼玉大会準決勝の春日部共栄戦に先発すると、8回3安打1失点の好投を見せ、関東大会出場を決めた。
しっかりした下半身から最速142キロの速球を投げる投手。
東海大浦安出身のアンダーハンドピッチャーで、大学2年春のリーグ戦でデビューすると、城西国際大戦では1回途中からリリーフし、9回までの8回2/3を無失点に抑えるなど、3連戦全てのリリーフで登板し、16イ
少し低い位置で腕を鋭く振ることができる右腕投手で、高校3年春でまだ少し細身に見えるが、バネもありそうな投球を見せる。カットボールを使い打たせてとる投球を見せている。 高校3年春の準決勝・拓大紅陵戦で
2年時にはチャンスで回ってくると、しっかりとタイムリーヒットを決める、チャンスに強い選手。 体もしっかりしており、力強いスイングが増せば注目される。
瞬発力に優れた選手で、外野手としても広い範囲を守れ、走塁でも生かされる。 スピードのある選手として注目。