1年生の秋からショートで出場し、しっかりと広角に打ち分ける打撃も魅力 山梨学院が小吹なら、東海大甲府は伊達
小柄な体だが長打力があり、チームの主将として引っ張るリーダーシップがある
強肩強打の捕手で、2年生から正捕手争いをする。さらに上を目指してほしい捕手。
長打力が魅力で力強い打球を打つ ホームランも打てるバッター
守備の評価が高い遊撃手 フットワークの良さと送球までの速さが特徴
143キロの速球とスライダー、チェンジアップなどを投げ、2年秋の石川大会3回戦・小松戦で3安打10奪三振無四球で完封勝利を挙げた。最速143キロを記録している。 背番号10だが、147キロ右腕の
俊足の外野手で1年秋にレギュラーで出場し、打率.462と8試合で6盗塁のセンスを見せた。 2番として何でもでき、器用さも技術もある選手。
2年生で頭角を表した力のある投手で、センスある投球を見せる。
ストレートが球速以上に感じさせることができる。そして三振が欲しいところで取れる速球派の投手である。変化球も多彩にあってキレが鋭く空振りが取れる。今後楽しみな選手だ。
チームの主将を任せられ、強打の打線の中で中心を打つ選手 広角に強い打球を打てる
2年夏にベンチ入りすると、2回戦の西和清陵戦で先発に抜擢され、4回2安打6奪三振1失点の好投を見せた。 小坂監督は、「潜在能力がある。小畠、西村に頼らずにできる」と抜擢について話した。
小柄だが1年生にしてチームトップクラスの身体能力がある。 セカンドの守備のフットワークが良く、3年時にはショートを守りそう。 1年秋は打率.323、2本の3ベースヒットなど長打もあり、フリー打撃で
愛知県屈指の強肩の外野手として評価され、守備の評価が高い。 1番打者として打撃技術を磨く
走攻守において抜け目のない捕手。リードはピカイチ
高校3年夏前の時点で通算18本塁打。春まで一塁手だったが、ショートに挑戦している。 子どもの頃にブラジリアン柔術をしており、体勢が崩れてからも踏ん張って送球をすることができる。
中央大学に現れた神聖。監督の信頼をぐっと掴んでいる。勝負強い打撃が持ち味であるが、守備がもう少し。2年後のドラフトが楽しみな選手である。
大学では4年時に主将、5番ライトで出場し、春は打率.350、1本塁打、7打点を記録した。 秋もヒットと本塁打を放っており、力のある外野手。
投手として投げるも2年夏の甲子園では5番ファーストで出場し5打数2安打。バットをきれいに振りぬく。
体の大きな選手で、パワーを見せるが、足も速くスピードもある身体能力の高い選手。
将来性豊かな内野手 身体能力も高く足と強打で2ベースヒットにする。