学校法人鴻城義塾/宇部鴻城高等学校出身
がっしりとした身体から、投げ下ろすストレートは力強い。 パワーあふれる打撃も見せ、投打に来年の注目選手。 2年春の3位決定戦で早鞆を完封、1-0で勝利した。
学校法人鴻城義塾/宇部鴻城高等学校→四国地区大学野球連盟 四国学院大学
持ち前の長打力で4番を打ち、酒井とクリーンアップを打つ大型選手
140km/h近いストレートは非常に良いキレのあるストレート。2年秋の中国大会準決勝で米子東を2安打11奪三振に抑えて完封と好投を見せた。 ヤングリーグの広島ボンバーズ出身
地肩が強く抜群のスローイングとセンスの良さが光るキャッチャー
2年生ながら四番をつとめている。
山口県、宇部鴻城高校出身。 大学3年の春に防御率0.57、4勝を挙げて最優秀投手となった。 4年春も名商大戦で8回途中まで無失点に抑えて勝利するなど活躍を見せた。 NTT西日本入りが決まっ
2014年に福岡ソフトバンク育成ドラフト8位で指名
最速143km/hのストレートを武器とする左投手、スライダー等を投じる。登板のないときは一塁手として出場する。 2年秋の明治神宮大会では札幌第一戦で救援、最速137km/hをマークした。
制球力に課題は残すがスリークウォーターから最速143km/hのストレートを投じる 2年時に出場した明治神宮大会では背番号10、初戦の東海大四戦でリリーフし137km/h、選抜甲子園では健大高崎戦
野球をするために生まれてきたかと思うほどの子 宇部鴻城高校の時にエース兼4番として甲子園出場を決めた。
2年春のセンバツでは代打で出場し1打数ノーヒット、悔しい思いをバネに3年時には、ショートとして県を代表する選手となった。 打撃や足でも好プレーを見せる。
俊足の外野手。チームの中心バッターとして成長 2年春のセンバツでは初戦で大阪桐蔭と対戦し、0-11で敗れたが、2番センターでノーヒットに終わり悔しい思いをしている。
1年次に明治神宮大会において背番号14でベンチ入り。
1年生ながら明治神宮大会において背番号9を背負った。長打力がある。
明治神宮大会では背番号6番。
明治神宮大会では背番号8番。
小柄ながら長打力のあるパワーヒッター。明治神宮大会では背番号7番を背負う。