東日本国際大学附属昌平高等学校出身
東日本国際大学附属昌平高校時代、甲子園出場なし
東日本国際大学附属昌平高校出身
東日本国際大学附属昌平高等学校→学校法人大乗淑徳学園/淑徳大学
144キロのストレートを投げる投手。 2年時から登板していたが、10-0から乱調で同点に追いつかれる投球などを見せるなどし、3年生の春も背番号19をつけていた。しかし、福島大会決勝で公式戦初先発する
最速140キロの速球を投げ、2年生でエースとして投げている実力がある。
140キロに迫るストレートを投げる長身右腕。
172cmと小柄だが、元巨人などでプレーした、伊藤博康監督にスイングスピードの速さと選球眼に注目され、4番に起用され続けて通算17本塁打を記録している。
140キロの速球を投げ、高校では村上投手と2枚看板として登板する。
鋭い打球で外野の間を割っていく打球、中軸として勝負強さも見せる。
左足を高く挙げて勢いをつけて放つ打球は痛烈。2年秋の福島商戦では初回に2点タイムリー3ベースを放つと、5回に2ベース、7回、9回にヒットと4安打4打点の活躍を見せた。 宮城県利府町生まれ
細身だが、欠点が少なく躍動感あふれるフォームが魅力。 バッティングも良く注目だ。 雑誌・アマチュア野球にも名前があり、Bランクだった。 聖光学院・今泉や学法石川・桑原と県内ナンバー1投手を
キレとコントロールで勝負するタイプの左ピッチャー。