小柄だが体と腕を大きく使い、伸びのある球は藤代高校の伝統。 地肩の強さもありそうでパワーも持っている。
148kmをマークしたといわれる大型右腕。投手となったのは2年生からでまだフォームが固まっておらず制球に苦しむ場面も多いが、荒れ球で練習試合では強豪校を圧倒するピッチングを見せる。
キレが良いボールを投げる
甲子園では背番号1を背負ったサウスポー。
どっしりとした打席から、ホームランを打てる長打力のある一塁手 中央学院では2年時に5番を打ち、3年時は4番を打った。