投手として140キロを記録する力を持ち、三塁手としても肩の強さを見せる 勝負強い打撃も魅力の選手
ゆったりとしたフォームから伸びのあるストレート、落差のあるカーブを武器にする。MAX143km /h 夏の京都大会では怪我の影響からか背番号は10。 チームはベスト16で負けたものの、彼自体はその
ストレートに力があり、制球力のある長身本格派。 カットボールとスプリットも一級品。
二塁送球1.8秒台の強肩捕手。
大型ピッチャーで制球力と球のキレが持ち味の投手。 常葉菊川では1年時から静岡大会でリリーフとして登板した逸材。その後は目立った活躍はみられなかったが、九州共立大では2年春の防御率1位を記録、
強肩強打で能力が高い捕手!
京都学園高校出身の捕手で、体がある選手。 東洋大の正捕手として細野投手などをリードする。
チェンジアップ、スライダー、カットファストボールなど多彩な変化球が持ち味だが、身体を使って投げっぷりに良いフォームからのストレートは144km/hを記録し威力がある。 創価高校出身で大学では1年
強肩遊撃手として高校2年で注目されている。 また打撃でも痛烈なあたりを連発するなど、パワーもある選手として、成長が期待される。
俊足が注目され、大学3年春に盗塁王を獲得 高校3年時は新型コロナウイルスの影響で大会が中止となったが、春のオープン戦でプロ注目の大学生、八戸学院大の大道温貴投手からホームランを打つと、6月には同
大学日本代表に選出された小柄な強肩捕手 東陵高校時代は1年秋に外野手でスタメンを奪い投手も兼任、2年秋から捕手にコンバート。東北福祉大学では4年春から正捕手の座を獲得、リーグ優勝こそ逃したが大
1年生から出場をしている選手で、長打力が魅力の選手
高知高校出身。 立命大に入学すると2年生の春、京大戦で8回からリリーフとして登板し、延長10回までの3回をノーヒット2奪三振1四死球に抑えて、勝利に貢献した。 大学4年では桜井俊貴投手に次ぐ2
鋭いスイングでスタンドに放り込む力のある選手。 3年春のセンバツでレフトポール際に飛び込むホームランを放った。
京都の豪腕。重い直球に切れのあるスライダーが武器
最速140km/h台前半のストレートとスライダーで度胸良く押す投球をみせる、2年春に内野手兼投手として長崎大会優勝/九州大会ベスト4 2年春の九州大会/西日本短大付属戦で好救援、5番に座った打撃
まだやや細身だが内側の筋肉が強そうで体の芯があり、高めの威力あるストレートを投げる。
しっかりとした身体があり、打席の中で落ち着いた雰囲気からスイング一閃、球を鋭くはじき返す。
学校法人松浦学園/城北高等学校→学校法人文理学園/日本文理大学
和歌山南紀ボーイズ→天理高等学校→青森大学