高い奪三振率を誇る速球派右腕。唸る快速球で次々と打者を手玉にとる。ポテンシャルの高さは大学でもトップレベル。
2年夏の甲子園では、遊撃手としてのびのびとした好プレーを見せていた。 打撃で技術、パワーをつけていってほしい。
佐久長聖では外野手としてプレーしていたが、右肘を痛めてマネジャーをしていた。 しかし東北福祉大に進み2年生の11月にボールを投げてみると151キロを記録し、選手へ転身した。 2023年12月の
鹿児島育英館中学校~明豊高校
鋭い腕の振りから130キロ後半の速球を記録。まだ線が細いが体ができてきたら楽しみな投手。
打撃に強さがあり、左右に痛烈な打球を打つ 足もあり走塁に鋭さのある選手 大学では3年時に主将に就任。
京都国際高校では3年時に春・夏の甲子園に出場し、一塁を守った。 夏の甲子園では2番を打つも結果が出ずに智辯和歌山戦は7番となり13打数1安打に終わった。 大学では3年時から二塁手のレギュラーと
知徳高校出身の右腕。大学では143キロの速球と、カットボール、スライダー、チェンジアップ、スプリットなどを操る投手に成長し、3年春に最優秀投手、3年秋は4勝を記録した。
左腕投手、3年夏の長野大会は梓川戦で先発し4回1安打8奪三振無失点。 準々決勝の伊那弥生ケ丘戦でも先発し6回途中まで4安打6奪三振2失点も3-4で敗れた。
ピッチャーとセンターでの二刀流で、投げれば現在MAX145の球速。長打力もあり、小技をきかせることもできる、俊足も魅力のひとつである。
菰野高校出身の内野手。皇學館大では強打の村田怜音選手の後の5番を打ち、2本塁打15打点の活躍を見せた。安打も打てるスラッガー。
180cmの上背があり最速145キロを記録する。2年秋は8回1/3を投げて13安打6奪三振で6失点とまだまだだが、投球を磨いて145キロの球を活かせるようになれば面白い。
大学では2年秋から代打などで出場し始め、3年秋からレギュラー 4年春は3番レフトで出場し、打率.357でリーグ2位、3盗塁に11打点も記録して外野手のベストナインに選ばれると、4年秋も4番を打つよう
フットワーク良く動ける捕手 投手としても130キロを投げる強肩
山梨学院高校時代、2019年春 91回選抜 3年春 2019年夏 101回選手権大会 3年夏の甲子園出場も登板なし 同学年に楽天 中込陽翔 日ハム 宮崎一樹がいる
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東海学院大の背番号11をつけ、大学4年春は7試合に登板し6試合に先発、1完封など防御率3.92を記録している。
日体大柏から千葉商大に進学し、大学4年秋にリリーフで登板している。
左中間へ力強い打球を打つ事の出来る三振の少ないトップバッタータイプの打者。 俊敏な動きと強肩で広い守備範囲を誇る遊撃手。反射神経が良くイレギュラーの対応も巧み。 セカンドゴロを内野安打にする走力を
体に躍動感があり、バランスも良いフォームからキレの良い球を投げる。 高校は強豪校に進んだが、厳しいレギュラー争いの中でチームの競争が激しく不和だったことで退学。2年夏に鶴ヶ島清風に転校した。