195.0
cm
110.0
kg
右左
投打
165
km/h
球歴
栗松 大樹選手の紹介
高校生離れした体格195センチから投げ下ろすストレートは怪物級、変化球はスプリット、カットボール、チェンジアップ、スライダーどの球でもカウントを取ることができ、空振りも取れる、特出しているのはコントロール、スタミナ、9回を投げてもほぼ球速は変わらない常時150後半でピンチの時は一段ギアを上げるフォアボールや逆玉はまず見ない、過大評価に感じるかもしれないが事実である。
打者としても怪物1.2年時はバッターボックスに立つことは少なかったが3年時は4番に座り80本超える柵越えを放った、打球が放つ放物線はアートである。スイングスピードは守備が恐怖を感じるほど早く打球はそれを上回る速さで、空振りもなく、まさに理想的だ、
3カ国を操るトリリンガルでTOEICは990を叩き出した彼は日本よりも海外にいた経験の方が長いためMLBに行く可能性が高い。彼は大谷を越える逸材なのかもしれない。
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