早稲田大3年で4番を任されたスラッガー。3年春の法政大とのカードではリーグ戦初のホームランを放った。 佐久長聖から早稲田大に進学。
小さなテイクバックから130キロ中盤のキレのあるストレートを投げる左腕投手。 小島和哉投手タイプの投手として期待される。 スライダー、チェンジアップの変化球も精度が高く、三振を奪う投球ができる。
肩の可動域が広く、テイクバックをしっかりとって、大きく前に投げることができる。 下も安定していてバランスの良いフォームで、低めに角度のあるストレートと、大きなカーブを織り交ぜる。
高校1年生で183cm80kgの体があり、春の招待試合では大阪桐蔭の横川凱投手から3安打2打点の活躍を見せ話題となった。 中学時代はボーイズ日本代表の3番を打ち、世界大会で優勝に貢献した。
東邦の森田監督が関根大気(横浜DeNA)よりもいいと評価する。 遠投100mの強肩と俊足を持つ遊撃手で、1年秋は1番バッターとして打率.458を記録、3本塁打を放った。
しぶとい打撃が持ち味の外野手。 2022年の夏の県大会では出塁率が6割を越え、三振はゼロと選球眼の良さが光った。6盗塁も記録し、足の速さも魅力。 同じくドラフト候補の1人である浅野に次ぐ2番バッタ
高校2年時でまだ体は細いが、ダイナミックなフォームから鋭い腕の振りをしている。 変化球の腕の振りも良く、ストレートも回転の良い球。
U15日本代表を経験したスラッガー
がっしりした体格から143キロの速球を投げる。 高校3年夏の日野台戦で先発し、9回3安打11奪三振で完封勝利を挙げた。高校初完封。
投打ともに期待される注目選手。球の出所が打者から見えずらく、タイミングのとりにくい投手。打撃も魅力でチャンスに強い打者
2年生で早実のショートのレギュラーで、3年時は打撃を生かすため外野手でプレー。 2年秋に右手の有鉤骨を骨折し、春までスイングができなかったが、3年春に強い打球を飛ばし復活を見せる。 中学時に侍
伸びのある140キロ台のストレートに、カーブ、スライダー、チェンジアップを投げ、安定した投球をする。 高校2年秋の東京大会では八王子高校を完封した。
左からの角度のある速球は130km/h台でもバットを詰まらせる威力があった。球速も143km/hに伸び、プロも注目の左腕。 中学時代に全国大会出場、50m走も6.0と俊足
馬力があり長打力と地肩の強さが魅力な選手
大型遊撃手として1年生からレギュラーを獲得し、夏の千葉大会では8番を打つも、準決勝の専大松戸戦でタイムリー2ベースなど2打数2安打3四死球、決勝の習志野戦でもレフト前ヒットで決勝点、チャンスに強い落ち
1年春の大会に出場し、一本足打法で3安打4打点を記録した。 1年秋からは不動の4番として高校通算40本塁打を記録している。 3年夏の甲子園は3番清宮幸太郎の後の4番として活躍し、ベスト4進出に貢献し
野球センス抜群で能力が高い好打者で投手としてもキレが良い球を投げる!
抜群の打撃センスを誇り巧みなバットコントールと鋭いスイングから広角に力強い打球を放つ能力が高い強肩強打のキャッチャー
鋭いスイングが光る早稲田実の内野手。2014年秋(1年時)、平成26年度秋季東京都高等学校野球大会では、3回戦の八王子戦で1年生ながら9番三塁手として出場し、2安打をマークするなど、攻守にわたる活躍で
セカンド送球1.9秒台、1年夏から4番を打つ強肩強打のガッチリとした体格のキャッチャー