1年春に2番ショートで出場し活躍見せる。 守備に磨きがかかってくれば3年時が楽しみ。
141キロの速球を投げ、3年夏の松阪工戦では5回7奪三振1失点 先天性の難聴もハンデを克服して投げる
2年生次に夏の甲子園にて背番号16でメンバー入り。 早稲田大入学後、身体能力の高さを見込まれアメフトに転向したが、卒業後は再び野球をプレーしている。
ウガンダ出身で2025年まで兵庫ブレイバーズでプレー 2025年にトライアウトへ合格した左腕