高校通算39本塁打のスラッガー、振りが鋭く痛烈な打球を放つ。
セカンドまで1.9秒を記録する強肩捕手。打撃の成長も期待したい。
長打力が武器の大型内野手
恵まれた身体があり、遠投100mの強肩も見せる。智弁学園2年秋でもレギュラーではないが、練習試合ではまずまずの結果を残しておりブレークを期待したい。
大型左腕投手で141キロの速球を投げ、今夏は3安打7奪三振で完封勝利を挙げるなど期待をされている。 伯父は元大洋の大畑徹氏
細柄な体格ながら外野後方に飛ばすパンチ力があり、なんと言っても静岡高校・静岡商業高校の好投手。松本蓮投手(静岡)・高田琢人投手(静岡商業)*2020ドラフト候補選手。からどちらとも逆転となるホームラン
昨年の冬から体重が10キロほど増えたとのことパンチ力もあり肩も強い
3年夏の双葉戦で、3ラン、2ラン、満塁の3本塁打を打ち、ホームランだけで9打点を挙げた。 スイングスピードは153キロでチームトップ、ベンチプレスも110kg
強肩強打の捕手
守備が魅力の選手 1年生から甲子園ベンチ入り
強打とスピードを兼ね備えた選手で、強豪私学からマークされる選手
ショートの守備はしなやかで華麗 打撃フォームも良く、スイングの軌道はほれぼれする
遠投110mの強肩外野手、チームの5番を打ち2年秋は打率.447、1本塁打10打点の活躍を見せた。
遠投115mの強肩捕手、同学年の岸田選手と正捕手を争う。
元々投手のはずだが、新チームより野手として試合出場しているようだ。投手としての潜在能力も高いはずだが、バッティングが非常に良く昨秋は1番バッターとしても高打率をマークしており、今後が楽しみな選手。
大型捕手で入学後すぐに正捕手となった。 統率力の高い選手
県の強豪校が恐れるインサイドワークを見せ、県4強進出 小柄だがパンチ力ある打撃も見せる
高校1年で191cmの上背から143キロの速球を投げ、1年秋の明治神宮大会にベンチ入りした。 中学1年時は160cmだった身長が一気に成長したという。
高校時代は緑丘高校(旧 緑丘商業)で最速140km越えの投手としてプロ注目選手でしたが、打撃の面でも四番打者であり高校通算20本を打っていると伺いました。 現在は愛知大学野球連盟のパフレットによると
足があり打撃センスのある選手。1年生秋は公式戦11試合で打率.395を記録した。 セカンドの守備も安定している。