2年生夏の支部予選では8打数6安打フェンス直撃を2本 秋の大会では8打数5安打と言う長打力のあるバッター。
二塁送球が1.83秒を記録する強肩捕手。 盗塁をもれなく刺す
父は元ヤクルトの衣川篤史氏で父と同じ捕手としてプレーする。
2年夏は3番レフトも、その秋から強肩を買われて捕手としても出場をしている。 2年秋の江別戦で3安打3打点、初めて公式戦で守った捕手としても、二盗を刺すなど活躍した。
海老名シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
キャッチングがいい
パワーのある打撃で、チャンスにも強さを見せる選手。
高校3年夏の岩手大会で3本塁打を放った長打力がある。 アンダーハンドの2年生・小野投手を巧みにリードする。
東奥義塾では2年春に正捕手としてマスクを被り、軟投派で変速の3年生投手をリードする。 ライトスタンドへのホームランなど長打力も見せた。
遠投110mの強肩捕手。高校2年秋はスタメン捕手だったが、3年春は強打の中井選手と正捕手を争う。
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝では、静岡戦でダメ押しの2ランホームランを放った。
浜松開城館の4番捕手で、3年春の静岡大会決勝で静岡戦でダメ押しの2ランホームラン、東海大会決勝戦の岐阜第一戦でもあわや場外の2ランを放った
大学3年春に打率.447を記録、リーグ優勝に貢献した。
星稜の捕手として強肩は間違いない。 視野が広く、状況に冷静に対応できる捕手。
2年春は捕手としてベンチ入りも、レフトで出場すると3試合で12打点を挙げる活躍を見せた。
捕手としての落ち着きがあり、チームを引っ張る力がある。
打率4割以上の強肩、強打で中心選手
打率4割越、守備面においても強肩の中心選手 新潟大会では出番は少なかったが、ムードメーカーでありチームを鼓舞した存在。
体は大きくないものの、高校3年春に5戦で3本塁打を放ったパワーのある捕手。
捕手では盗塁を許さない強肩、セカンド、ショートにおいても守備範囲が広く送球も安定した選手です。 バッテイングも広角に打ち分ける技術でヒットを量産する。 北砂リトルでは正捕手として世界大会優勝の実績 ...<続く>
ガッチリ体型の秘密兵器。 強肩強打でバッティング自慢。 寝屋川シニア在籍時には多くのアーチをスタンドへ放り込んだ。
体が強くなり、打球も強くなった。捕手としても芯ができ、フットワークや送球も良くなっている。
巨人