大きな体でまだ線は細く感じるが、左打席から鋭く引っ張る打撃で痛烈な打球を放つ。 センターを守り、守備も余裕がある
右のサイドスローから138キロのキレのある球を投げる。 変化球を多く投げて打者を翻弄する。
強いストレートが魅力で、インコースにどんどん投げ込んでくる強気なピッチングを見せる。 2年秋の津田戦で5回ノーヒット無失点投球をみせた。
3年春のセンバツでは5番、4番を打った。安定した打撃とサードの守備が評価され、侍ジャパンU18代表1次候補に選ばれた。
腕が伸びてくるような感じのフォームで、130キロ中盤だが差しこんでくる球を投げる。
長身で大型の右腕投手で、高校3年で142キロの速球を投げる。 兄の悠良選手も注目選手だった。
追手門学院大学の右腕。2026年春季リーグ戦では10試合に登板して6勝2敗、74奪三振と主力を担い、摂南大戦では9回12奪三振の完封を披露した。同リーグの帝塚大戦でも7回12奪三振と、安定して三振を奪
有望な選手です
速球にも変化球にも対応出来る柔軟なバッティングセンス。
近畿学生春季リーグで9盗塁 尽誠学園時ベースラン香川県2位と右打者でありながら足が速く守備も内野・外野どこでも守れる
180cmの大型選手。2年秋の四国大会から頭角を現した。 2年生夏の甲子園でベンチ入り。
高校3年夏にリリーフとして登板し145キロ記録、それまで課題だった四球からの自滅も見られなくなった。
191cmの大型選手、投手として明石商に入団も、他にエース級の投手がいたため野手に転向した。 しかし2年冬に投手の練習を再開すると、3年春季大会準決勝・西脇工戦では5回2安打無失点の好投を見せた。
中学時代にボーイズ世界大会の日本代表4番打者を務めた、ポジションは三塁手or一塁手。 横浜高校では1年春から公式戦に出場、1年夏の荏田戦では代打でランニングスリーランを放った。 2年秋大会
しっかりとしたフォームから力のある球を投げる。 2年夏にベスト4に導く活躍を見せた。
3年生となった2013年春季大会、八尾戦で完全試合を達成した。 奪三振は13、ゴロは11、フライが3という内容で、1-0だった。
キレの良い球を投げる左腕、フォームを改造し体を作ってキレを良くした。 大学3年春の立命大戦で9回2安打10奪三振、91球で完封勝利。
高い身体能力を持ち、2年で捕手から遊撃手に転向して高い守備力を見せる。2年秋の九州大会では7打数4安打を記録した。 大学でもショートの守備の評価が高く、また打撃でも成長をした。3年春は左手有鉤骨
打撃面では流打ちが多くおっつける打法。 守備では堅実さが持ち味であり、守備範囲も非凡なものを感じる。 腰に違和感を持つため3年時は腰をひねったりする動きの少ない外野を守ったが本来は内野手であり高校
小柄だがパンチ力のある1番バッターで、2年秋の近畿大会では2本塁打、13打数9安打の打撃を見せた。