高校時代は投手で130キロ後半を記録していた。 その後、内野手としてプレーを続け、TDKに入社、体の強化を図っている。
3年春のセンバツ大会に出場し、初戦はリリーフ登板、3回戦の敦賀気比戦は先発するも5回途中まで3失点し、2年生の松本裕樹投手にマウンドを譲った。 130km/h台のキレの良いストレートとテンポの
1年秋から内野手・投手として活躍。 右のオーバーハンドでスピードは130km/h前後とさほどないが、テンポの良さ・緩急をつけた投球術はすばらしく、コントロールも良く試合展開が早い、安定感抜群の好投手
花泉中出身
小柄ながら最速145km/hの速球の速球で押すピッチングが持ち味で、四死球を出してピンチを招く場面もあるが、連続三振で抑える場面も見られる。 高校には内野手として入学したが肩の強さから投手に転向