「何がなんでも試合に出て1本を放ちたい」と気合十分。成長著しいパンチのある打撃と、堅実な守備でレギュラー入りを狙う。 昨秋の四国大会でメンバー入り。先発出場した準々決勝の小豆島(香川)戦では三回に
「正確な状況判断が必要になるポジション。練習を怠ることはできません」と、軽快な守備でレギュラー陣を脅かす二塁手。打者のデータを頭に入れて、常に打球の方向を予測するクレバーな守備で、センバツでの出場機会
165センチ、60キロと小柄ながら、縦横のスライダー、ツーシームなどの変化球に加え「ピンチになっても何とも思わない」と自負する抜群の「マウンド度胸」を武器に、急成長を続ける。昨秋の四国大会で防御率1・
足が速く守備も非凡 打撃はやや非力だが、シャープなスイングが持ち味
伝統ある土佐高校の1年生左腕 投手としてまとまっていて、今後の未来に期待がかかる