捕球してから素早いモーションで走者を刺す俊敏性の高い強肩捕手、思い切りのある打撃をする。 常葉菊川を率いた森下知幸監督が2年秋から就任、攻守で高い評価を受けた。2年秋の練習試合をNPBスカウトが
富士市立岳陽中学校時は静岡蒲原シニアでプレーした。1年生の秋は公式戦の登板は無かったが、センバツ大会前の練習試合で好投しベンチ入りした。 センバツでは2試合目となる報徳学園戦でいきなり先発を
187cmの長身右腕で、入学時は体重72kgで球速は137キロだったが、90kgになり球速も146キロまで伸ばした。 三振にこだわりを持ち、3年春の練習試合では144回1/3を投げて175奪三振。
打球にノビがあり、これからの期待も大 1打席1打席成長していくのも魅力的 考えながらおもいきりのプレーをする