抜群のバットコントロールで広角に鋭い打球を放ち勝負強いバッティングが魅力の強打者
千葉県流山市出身 南部中では流山クラブに所属、3年春に全国8強進出経験。 聖望学園時代では杉戸に破れ甲子園出場経験なし。 函館大学進学後1年春から遊撃手レギュラー。 1年秋に打率.41
地肩の強さと力強いスイングが魅力 アメリカのピッツバーグで生まれ、1歳で帰国し小学校2年生で野球を始める。 小学校5年から流山クラブでプレーし、川越東では1年春にベンチ入り。1年夏から背番号2
187cmの長身からアンダースローで常時130km/h台中盤のストレートを投じる大型サブマリン、スライダー・カーブ・シンカー等を投じる。 専修大学では1年秋から出番を獲得、2年生の3月に行われた
1年夏からクリ-ンアップを打ち、鋭いライナ-で外野の頭を越す打球の速さが特徴。 中学までは、ピッチャ-兼外野手で高校から内野を始めたので多少不慣れさが残るが、強肩である。
足の早い選手、高校3年夏に内野手から外野手にコンバート守備範囲の広さは素晴らしい。打撃は長打力もあり小技は得意。