峰下智弘選手は佐賀学園時代にエースとして甲子園でも活躍し、またシュアなバッティングもプロから注目されていた。 近畿大に進むと遊撃手としてプレーし、2年春には打率.205、秋には.258もチャンス
シュアな打撃が光る海星の長身内野手。最上級生となった2015年秋(2年時)、第137回九州地区高校野球長崎大会では、決勝の長崎総大付戦で三塁打と二塁打をマークするなど、攻守にわたる活躍で18季ぶり30
181cmの身長から力のある球を投げる。 将来の成長を期待したい投手。
中学時代に名門の海星など強豪高校から誘いがあったが鹿島高校に入学し、入学と同時に内野手としてレギュラー。本来は投手だが打撃を買われ新チームでは4番。 3年春のNHK旗では初戦でサイクルヒットを記録す
ミート力のある俊足巧打の外野手。