2年夏の県大会2回戦荏田戦は4番レフトで出場し2安打1打点。4回戦相模原城山戦は6番レフトで3安打2打点。夏の甲子園準々決勝はレフトで途中出場。
小林鉄三郎と中学時代からチームメイトで、主にショートを守る内野手。
世田谷西リトルシニア出身の内野手。
1年夏の神奈川県大会にベンチ入りを果たし、秋からは主にセカンドで出場。 (本職はショート)
阿部葉太の後の背番号8を掴みとった俊足の外野手。
海星(三重)の2年生左腕。昨秋、球のキレを生かして好投し優勝に貢献。主戦級の働きで投手陣の柱の一人。左投左打。
鳥取中央育英の2年生外野手。176cm75kgの標準的な体格。打球が速い右打者で高原と左右の強打者を形成。
邇摩の2年生左腕。全国を経験した実績を持ち、勝負勘がある投手。将来性豊かな有望株。
津和野の2年生右腕。スライダーの精度が高く、切れる変化球が武器。期待の投手。
熊本学園大付の2年生右腕。快速球でバットを押し込む若手有望株。渡邊幸多郎と共に二枚看板を形成し、チームの躍進を支える。将来性豊かな速球派として注目される。
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