U15代表の内野手で、日本文理では1年の春から内野手として起用され、攻守に活躍を見せた。 2年生春の新潟大会準決勝でリリーフで登板すると最速141キロを記録し3回1安打4奪三振の投球、打撃でも3打数 ...<続く>
コントロールのアバウトさ、崩れ出すと止まらない等々荒さ脆さが目立つ 真っ直ぐに威力は感じるが社会人野球一線級だと苦もなく弾き返されているのを見ると出所の見やすさ等フォームの問題もありそう 力感が抜けて今の球を放れればエース格になれそうなスケール感はある 基本は先発型だが落ちる球をマスター出来ればクローザーも案外向いているタイプかもしれない
制球力の良い投手で最速139キロを記録する。しっかりとした身体があり下も安定し、制球にブレが少ない本格派。 変化球もスライダーを巧みに使う事ができる。
痛烈な打球を放つ選手で県屈指のスラッガー
ミート力高く、俊足を見せる選手。
セカンドを守るが肩が強く、上背はそれほどないものの、明治神宮大会でホームランを放つなど長打力もある。 2年秋は36打数16安打で打率.444、3ベースヒットも記録する。
楽園イーグルスを御救い下さい