フォームのバランスが良く、伸びのある130キロ後半の速球を投げる。 将来性が非常に高い投手。
興南高1年時の夏の甲子園では、背番号18でメンバー入り。大学では一塁手として4番を打ち、長打力と見せるとともに、走る姿もよく身体能力の高さを見せている。
走攻守3拍子揃い、広角にヒットを打つ選手抜群の外野手
1年夏に甲子園に出場し1番ライトで出場、思い切りの良いバッティングで鋭い当たりを見せ、守備でも好プレーを見せた。2年になると立石選手の故障もありマスクを被り、大船渡との対戦では大勢のスカウトの前で強肩 ...<続く>
安定したフォームから、力のある球を持続して投げることができる。
大学3年で148キロの重そうなストレートを投げ、先発投手としてチームの軸になりつつある投手。 2段モーション的に足をゆっくり上げたあと、腕の振りが速い。
150キロ近いストレートは威力あったし、変化球の曲がりも大きく、ボールはどれもよかったよ。いい投手ですよ。後はチーム内でどれだけ信用を勝ち取ることができるかなんだろうな。
肩を壊した怖さはあるけどノビあるし創価大に行くんでしょ?伸び代ですね