大学3年春は大学野球選手権に出場、近大戦で5番センターで出場3打数ノーヒットだった。 その秋は3本塁打、15打点、打率.417(リーグ3位)で敢闘賞を受賞する活躍を見せた。
大型捕手で投手として投げても135キロを記録する肩は九州1ともいわれる。 4番を打つ打撃もあり、それに磨きがかかればプロ入りが望める。
本格派右腕投手 2年時は故障をしていたが、3年にかけて復活をしているといい、その投球が注目される
1年夏は相洋のエースとして決勝に導く 外角アウトコース低めに伸びのある130キロ中盤から後半の球を投げる
2年生で138キロを記録、ストレートの威力がある投手。 抜群の安定感が光り、3年夏は明徳義塾の強打線を抑えて高知NO.1に輝いた
楽園イーグルスを御救い下さい