2年夏まで130キロ中盤だった最速が、秋の滝川西との試合で9回からリリーフで登板すると141キロを記録した。 昨秋に地区最速級の直球を投げた178cm80kgの右腕。力のあるストレートが持ち味。
白樺学園でプレーする左打ちの外野手。 主に右翼を守る。 2025年秋季大会の立命館慶祥戦では4打数2安打1打点と打撃で結果を残し、翌日の北照戦でも安打を放って盗塁も決めた。
体のある左腕投手で球速も130キロ後半まで伸ばしてきている。 昨秋の準優勝左腕。フォームがよく将来が楽しみ。
成長が楽しみな外野手。
紹介文がありません。
捕手の一角を担う好素材。