196センチという大柄な体格がマウンドに立つと一際目立つ。球速はまだ130キロほどしか出ないが、真っ直ぐの質は確かに高い。コントロールもされており、下ができてくれば楽しみな投手。
長打力のある捕手で、リードする力も確か 高校2年夏は2年生で正捕手としてマスクをかぶりつづけ、主に3番・5番を打って19打数7安打と攻撃でも活躍を見せた。 秋の古川工業戦では第1打席でホームランを
高校2年で体もできていて、1番打者として広角にヒットを打つ。 智弁和歌山の外野手。179cm87kgの恵まれた体格を活かした左の強打者。甘く入った球を一球で仕留めることができ、鋭い打球で野手の間を抜
3番ショートでキャプテンですね。かなりの逸材です。昨年の花咲石塚、早稲田実業の宇野選手に匹敵する逸材です。足速いですよ。守備軽快で送球もいいね。バッティングも広角にうちわけパワーもあるね。打ちまくって
中学時に糸島市の陸上大会で100m11秒6を記録した俊足選手。 高校2年夏は1番打者として5回戦までに5盗塁、7得点と大活躍でチームを引っ張る存在。 重いサンドボールを捉えて打つ練習をして打力アッ
142キロのストレートの伸びと、急激に曲がるスライダーを使い抑えていくサウスポー、2年秋からはチェンジアップも使って打たせて取る投球もし始めた。 高校2年秋の九州大会では、神村学園を7回までノーヒッ
東京出身の大型左腕投手。 高校2年秋の士別翔雲戦で9回4安打15奪三振1失点で公式戦初完投し、高い奪三振力を持つ左腕投手。 駒大苫小牧の左腕エース。180cm80kgで、左投左打の本格派投手。
高校2年秋の大会では出場した試合はほぼマルチヒットを記録するような、手が付けられない打撃を見せた。二塁打4本、三塁打1本と長打も多い。 打撃センスの良い二塁手として注目。 沖縄尚学の主力内野手。高
高校2年秋で140キロを記録するストレートで押す投球を見せる。 聖光学院の速球派右腕。センバツで自己最速の142キロをマークし、最速145キロの直球を武器とする。球威のある守護神タイプ。甲子園出
2年秋に18回を13安打2失点に抑える好投を見せると、3年春は道大会1回戦の北海道栄戦で9回5安打9奪三振完封勝利、名寄支部予選から23イニング無失点を続けている。 スタミナもあり、完封の試合では9
投手としては143キロのストレートとスライダーを武器に、高校2年秋は18回2/3で15奪三振を記録する。 また打者としても2年秋に23打数12安打で打率.522、投打にセンスを見せる。
高校入学時は90kgあった体重が、トレーニングにより筋肉がつくと同時に体が締まって80kg台となると、球速が143キロまで伸びた。 叔父は元オリックスで外野手の川崎崇義氏で、プロ野球選手の厳しさを教
2年で141キロ記録、2300回転のキレの良いストレートが持ち味 富山第一のエース右腕。174cm75kgの均整の取れた体格から、力みのないフォームで最速146キロを記録。小気味のよさに力感が加わり
高校2年秋に3試合連続のホームランを放ったスラッガー 八戸学院光星の大型外野手で3番打者。180cm89kgの立派な体躯で打席での立ち姿は高校生離れ。角度のいい打球を生み出す左のスラッガー。昨夏の初
恵まれたガッシリとした体がある左腕投手で、2年夏に140キロを記録し、秋にはプロのスカウトが視察をするなど注目されている。 門前の希少価値の大型左腕。184cm91kgの超重量級投手で、冬に4キロ増
中学まで投手も白樺学園では野手としてプレーし、2年時の夏の甲子園では5番ファーストで出場した。 その後、2年秋から投手に転向し、OBの片山楽生投手のメニューを参考に体幹を鍛えると140キロを記録する
制球に課題があるものの145キロの速球は威力十分。 敦賀気比の本格派右腕。最速150キロの速球を武器に、春から登板機会が増加。176cm83kgの体格から繰り出す剛速球は、バットを押し返すパワー
肩の可動域が広くてテイクバックが深く入り、143キロのストレートをやや間を持って投げることができる左腕。143キロを記録し、未来富山の江藤投手とともにプロ注目左腕
身長は高くないがマウンドで大きく感じ投手でがっしりとした体から140キロ超の速球を投げる。
3番打者としてチームの中心打者。高校2年秋の四国大会準決勝・新田戦で2本塁打3打点の活躍を見せて注目される。 高松商の外野手。179cm73kgの標準的な体格。昨秋四国大会準決勝で2打席連続本塁打を