山村学園では左からの力のある球をテンポよく投げる投手で、東日本国際大では3年でエースとして登板、イニング数と同じくらいの三振を奪っている。
野木町立野木中出身の左腕投手 体は小柄だがばねのありそうな体に力を十分溜めて、伸びる速球を投げる。
2年秋は130キロ前後だった球速が、3年春には145キロまでアップしプロも注目。 3年夏は2回戦で敗退したが、「大学に進学するつもりだけど、プロから誘いがあれば行ってみたい気持ちもある」と話した。
オーストラリアのエピングボーイズ高校でプレーし、小学生時代に東京で野球を始め、再び戻ったオーストラリアのエピングボーイズ高校で全国大会3連覇を達成した。 148キロのストレートにスライダー、カットボ
高校は名門 横浜高校で、明治大学へ進学した柳投手の二番手として活躍。 甲子園でも登板している。 大学では一年春リーグ戦からベンチ入り、二年秋には先発主力を担う存在に。 小柄ながら、キレのあるスト
安定したフォームから、力のある球を持続して投げることができる。
大学3年で148キロの重そうなストレートを投げ、先発投手としてチームの軸になりつつある投手。 2段モーション的に足をゆっくり上げたあと、腕の振りが速い。
最速145km/hの力のある速球を投げ、ストレートの球威で空振りが奪える。2年秋の北山戦で15奪三振完封勝利。
スリークォーター気味の角度から常時130km/h台中盤のストレート、スライダー、ツーシーム、スプリット等を投じる、強気な投球スタイル。 中学時代に軟式のU15日本代表に選出。帝京高校では1年夏か
高校1年生で作新学院のエースに抜擢され、145キロの速球を投げる。 3年生になると投手としてもよりもホームランを打てる打者として注目された。
184cmの大型投手で、1年時から球速を22km/hもアップさせ2年時に140km/hを記録した。本格派右腕として成長度にも注目したい。
力強い腕のふりから威力があるボールを投げる能力が高いピッチャー
2年生の年末の沖縄キャンプで145キロを記録、リリーフとして速球で黙らせる。
球にキレがある能力が高いピッチャー
松本国際出身の右腕投手で、苫小牧駒澤大では伊藤大海投手の背中を追い、3年までに145キロの速球を投げる投手として注目されるようになった。 2年秋のリーグ戦では10回6安打完封勝利を挙げるなど、エース
クセ球が持ち味。タイミングを外して打ち取る。制球力があり、牽制もうまい。 長身でしなやかな腕の振りからキレの良い144km/hの速球を投げ、打者のタイミングを外すカーブなどで打ち取る。
1年生で木更津総合の5番を任された選手。「うちの強打の選手たちが1年生の時より、バットが振れている」と五島監督より信頼されている。
コンパクトな腕の振りから投じるストレートは130km/h台ながら表示以上の威力がある、チェンジアップ、スローカーブ、スライダー、フォークなど球種も多彩 高校3年春に出場した甲子園では初戦で岩国商
1番バッターだが大きなスイングをして長打を狙うタイプの選手。投手としても力のある球を見せていた。 2年秋の東京大会準決勝ではコンパクトなスイングでバットに乗せて打球をスタンドに運んだ。
普段は外野を守るり抜群の足と強肩を見せる。 登板すると球威のある球を投げるサウスポーで3年春に143キロを記録した。