盛岡大附属のエースで最速140kmのストレートに縦のスライダー、カット、チェンジアップを投げる。ここ一番での力強いバッティングも売りで5番を任される選手。
父や東京ヤクルトの石川雅規投手で、父よりも大型の投手となっている。
高校2年秋は、準決勝の白鴎大足利戦で9回8安打6奪三振も5失点、155球を投げた。 1週間で497球を投げている。
2019年の岡山県1年生大会でエース。変化球のキレで勝負する。
右のサイドスローから、伸びのある高めのストレートでフライを打たせて取る投手。
3年の春に142キロを記録、力が付きてきた右腕投手。
センターと投手を兼任し、高校2年時は左のサイドハンドから投げる投手だった。 高校3年春に制球力を上げるためにオーバースローに転向すると、富山大会2回戦の高岡南戦で9回3安打11奪三振で完封勝利を挙げ
今年の秋優勝校北越を初戦で7回1失点の好投
大型右腕で2年生で143キロを投げており、3年時には145キロを投げる本格派として注目されそうだ。
長打ありホームランも打てる選手
2015年の東京都新人軟式野球大会では、準優勝
県内屈指の左腕投手で、コントロール良くインコースを攻め、3年春は県ベスト8まで勝ち上がった立役者となった。
長短打を打ち分けるバッティング技術の持ち主。 投手としてコントロールが課題。
187cmの大型投手、球速は高校3年時で120キロ台だが、身体能力の高い選手で開花に期待。
藤沢シニア出身。平塚学園では公式戦にも出場するなど今後の成長に期待の選手。
進学校のエースで1年秋と2年春にチームをベスト8に導いた。
高校3年夏は2回戦の鹿児島中央戦で7回2/3を7安打3奪三振2失点に抑えて勝利した。 3試合で18回10安打4奪三振7失点。
140キロの速球を投げる力のある左腕投手 制球が良くなれば試合でも抑えていける
ストレートに威力があり、スライダー、シンカーなど変化球を投げ分け、タフに投げることができる。
右の本格派や。 軽やかなフォームから繰り出される速球は打者のタイミングをずらすねんな。 見どころはやっぱり「剃刀スライダー」や。鋭く曲がり過ぎるから紅白戦では同級生をそりんにさせまくったやんや。