190cm90kgの体から149キロの速球を投げる。大きく曲がるフォークボールがあり、三振を奪える。 千葉経済大ではリーグ2部だがエースとして活躍している。 2016年プロ志望届提出も指名されず、
速いテンポで投げ込み、球速はそれほどでもないがキレのある球で空振りを奪える。クロスファイアはすごい威力がある。 2年秋の隼人工戦では6回から登板し、延長13回までの8イニングで17奪三振を記録した。
3年春の時点で145キロの速球を投げ、12球団のスカウトがすでに視察に訪れている。 2年夏で140km/h超えのストレートを投じていた。 運動神経全般に優れ 50m6.2秒 の脚力もある。
県内屈指のスラッガー
右の本格派 球速はさほどないが、同じフォームから繰り出される多彩な変化球が持ち味。
神戸弘陵学園高等学校→東邦大学→岐阜硬式野球クラブ
中距離、長距離打てるアベレージヒッター。左右にホームランを打てるのが魅力。
長井工業高校→GXAスカイホークス
学校法人名古屋電気学園/愛知工業大学名電高等学校→東都大学野球連盟 順天堂大学→富良野ブルーリッジ→大分B-リングス
抜群にキレのある146キロのストレートを投げ、鋭い縦のスライダーで空振りを奪う。 カーブ、チェンジアップのタイミングを外す球も効果的。 3年春の春季大会では佐世保商から7回13奪三振、長崎総大
常総学院の内野手だが、2年生の9月から投球練習を始めると、10月には151キロを記録した。
2年から3年の冬のトレーニングで急成長し、3年春に142km/hを記録。その後肩を故障したものの、夏の大会では初戦で5回を1安打8奪三振で無失点に抑えた。 黒部市出身で、田家小3年から野球を始
福岡県立北筑高等学校→東都大学野球連盟 駒澤大学→横浜DeNAベイスターズ
2年夏の県大会2回戦荏田戦は4番レフトで出場し2安打1打点。4回戦相模原城山戦は6番レフトで3安打2打点。夏の甲子園準々決勝はレフトで途中出場。
小林鉄三郎と中学時代からチームメイトで、主にショートを守る内野手。
世田谷西リトルシニア出身の内野手。
1年夏の神奈川県大会にベンチ入りを果たし、秋からは主にセカンドで出場。 (本職はショート)
阿部葉太の後の背番号8を掴みとった俊足の外野手。
1番ショートで足と強肩を見せる選手で、投手としても140キロ台のストレートを投げ込む
投手だがチーム1の俊足選手、練習試合では盗塁も決めている。 投手として、また打撃の技術向上を期待したい。