生駒ボーイズから八戸学院光星高校 ミート力のある三拍子そろった遊撃手。昨秋以降安定した打撃成績を残し続ける。
身体能力抜群の琉球ボーイ
1年秋から中軸を担う大型の左打者。今春の県大会は3試合で打率.615、6打点。
威力あるストレートが魅力の右腕。ピンチに強いためメンタル面も高く評価される。 昨秋は全7試合に四番・投手で出場し65回を一人で投げ抜いたタフな右腕。冬に最速141キロ。
広い守備範囲と俊足が持ち味の内野手。
140キロ台の直球とスライダーで三振を奪える右腕。先発完投も可能。
右膝前十字靭帯の大ケガから復帰したリーダー。今春の県大会で打率5割、盗塁3。
パンチ力のある打者。
下級生から打席経験が豊富で思い切りのいい三番打者。
昨秋の光星戦で9、10回に1点ずつを失うまでゼロを並べて慌てさせた
5校連合で出場する右腕。119キロだった直球を今年3月に135キロまで伸ばし、夏に140キロを目標とする。春は本塁打も放った。
一番や中軸に入るスイングの鋭い攻撃陣の一人。
主将。俳優・柳葉敏郎を父に持つ。『流れを変える世代に』と練習を重ねてきた。
投手陣の一角(表は須田爽と記載)。
春の県大会で打率.615をマークした打者(表は名のみ巧翔・所属水沢工と誤記)。
紹介文がありません。
投手陣の一角。
高野橋とともに長打力のある選手。強打のモリフを支える。
2024年から盛岡大付
長身左腕として素質が注目される投手。 高校2年秋は1試合1イニングで3安打2失点も2奪三振とまだ結果は残せていない。