東海大菅生出身の長身右腕 大学3年生で145キロの速球を投げ、潜在能力の高い投手。
富田林シニア出身で、俊足強肩の選手。 帝京では1年生でセカンドを守り、沢石淳平選手と1年生二遊間を組む。 2番としてつなぐだけでなく、「野手の間を抜く打球を打ち、足でかき回したい」と話す。
2年秋の東海大会で3試合連続ホームラン、決勝の中京大中京戦は広い球場の右中間フェンスを越える逆方向の当たり。長打の打てるセカンドとして注目。
2年までに144キロの速球を投げて期待されたが、2年春に故障をした。復活が待たれる。
186センチ96キロの身体から投げ下ろす直球はあらゆるバッターをねじ伏せる。現在は136キロだが、一冬越えて球速は必ず上がっている。スライダー、カーブ、フォークなど多彩な変化球を投げ分けながら直球で押
高校通算29本とパンチ力と打撃センスの持ち合わせている選手。大型ショートとして期待十分だ。
力強い球を投げる右腕で、チームもプロのスカウトも成長を期待して見ている。 力のある球はもちろんだが総合力で評価されている投手
2年冬から春にかけて大きく成長し、3年春に140キロ中盤を記録するなど、成長を見せている。
左のスリークォーターから138キロの速球とスライダーの2種類のみで、大阪桐蔭戦で8安打も3失点に抑える粘りの投球を見せた。 素質の良さにプロ複数球団のスカウトが注目する。
石川翔投手(2017年中日ドラフト2位)の弟 1年生春から1番バッターとして出場し、打撃では県トップクラス 引き付けてのホームランが連発している
2年生の秋に背番号1を付け、138キロを記録し、岐阜第一戦で好投を見せた。 冬までに最速145キロまで球速を伸ばしている。 変化球は縦・横のスライダー、カットボール、カーブ、ツーシーム、チェンジア
130キロ後半の速球と鋭く曲がるスライダーで三振を奪える左腕。
走攻守が高いレベルにある選手。1年秋は2本塁打を記録し、2ベース、3ベースも出た。足もあり盗塁も決められる。北信越大会準決勝の北陸戦では1番バッターで5打数3安打4打点。
1年生で140キロを記録し、1年秋の四国大会では川島戦で13奪三振1失点の好投を見せた。
左スリークウォーターから球威抜群のストレートを投げ込む本格派。打撃も一級品 既にAチームで実績を挙げ、夏の大会でも活躍が期待される
肩の可動域が広く、腕を思い切り引いて威力ある球を投げる。角度もあり楽しみ。
185cmの大きな体から147キロの速球を投げる。 カウント球はカーブで、追い込んでから強い球を投げ込む。 高校3年春の和歌山大会で8回2/3を投げて9奪三振3失点の投球を見せ、MLBロイヤルズな
投走攻守4拍子揃っていてセンスの良さを感じる
大型の左腕投手で143キロのストレートは伸びがあり、ストレートで空振りを奪える。 高校3年春の帯広柏葉戦では先頭から5者連続三振を奪うなど、3回1安打8奪三振無失点。
ショートで判断力が良く、打球にしっかりと反応できる 大学では守備が特に成長し、4年でショートのレギュラーとして活躍、守備でチームを救い優勝に導く。