技巧派エースの小川投手をリリーフし、力強いストレートで勝負する投手。
名前の通り、リリーフで登板して抑える役割を担う。 135キロのストレートに縦に沈むスライダーとスプリットを操り、とにかく低めに集める投球をする。
秋体では9点の猛攻のきっかけとなる三塁打を放った。
安定感あるフォームはどっしりとしていてバランスが良く、球速は130キロ中盤だが、地を這うように伸びてくる。
サイドスローの左腕だったと思います(利き手はうろ覚えなので間違いだったら修正します)。 ストレート112㌔、変化球85~93㌔ほど。
内野手としてプレーする巨漢選手。 投手の故障が多く、2年7月からは投球もはじめ、秋季大会の札幌真栄戦では8回途中から登板し、1回2/3を1安打無失点に抑えた。
右から繰り出される速球はスピードガンの表示以上に速く感じる。制球力にも優れ打たせて取ることができ変化球も一級品の球が揃っている。打撃にもセンスを感じ、強烈な打球でヒットを量産していく。
中津のエースとしてチームを引っ張る。 投手ながら右打ちを得意としエースで4番として甲子園へ導く
どっしりした体格から球威のあるストレートを武器に多才な三種の変化球で、撃ち取る投球術。 コントロールは抜群、コースを見極め変化球でストライクをとる。
練習試合で見かけた高校球児、体は小さめだが、投手としては年々球速が上がり楽しみな選手の一人だ。野手としては、まだまだ荒削りだか、選球力が良く広角に打てるバッティングは、非常に頼もしい。
182cmの右腕投手で130キロ後半まで記録しており、大台に乗りそう。
高校3年春に早稲田実戦で先発し、相手の攻撃するすきを与えない投球で5回無失点でコールド勝利を挙げた。
1年生秋からエースを担う好投手。 好調時は真っ直ぐのキレが良く、奪三振率も高い。
2年生で帯広農の左のエースとして投げる実力派投手。 キレのある速球の球速が伸びてきている。
長身サイド
力強い球を投げ、静岡商のエース候補。2年秋はケガのためにベンチに入っていない。
乗ってる時の球のキレが凄い
神戸医療福祉大では4年春に右肘の故障明けだったが、リーグ戦初登板の大阪観光大戦で4案dな完封勝利など、3試合で防御率1.13を記録した。
2年生でエースで4番として活躍するチームの中心選手。
沖縄から来た野球留学生。サイド気味のフォームから常時130キロ前半(最速は139キロ)くらいの力のあるストレートを投げるが、制球が乱れる場面がある。