恵まれた体のある右のスラッガー。2年までに通算11本塁打を記録しているが、高校2年秋は打率.182で不調だった。 春の九州大会で九州学院の福本朋胤から一発を放ったパンチ力のある選手。
高校2年秋に26打数12安打で打率.462と当たり、九州文化学園戦で2本塁打を放った選手。成長に期待。
成長著しい190センチ右腕。
海星の2年生投手。90キロ台のカーブで打ち取る技巧派。走者を置いて力を発揮する。
海星の2年生右腕。しなやかな投法が光る。右上手からコンスタントに130キロ台後半を投げる。
高校2年秋に3番ファーストで出場し、九州大会でマルチ安打を記録するなど7試合で10安打、打率.400を記録した。長打は多くなく確実性の高い打撃。
1番打者として足を使う選手。 高校2年秋は1番センターで、打率は1割台と低迷したが、6試合で2盗塁を決めている。
ショートでプレーするが、投手としてもサイドハンドとしてリリーフで登板し、動く球で抑える。 センバツで138キロを記録したサイドハンド投手。
大村工の2年生二刀流。二塁手兼任の投手として、春の県大会では継投策の一角として活躍。攻守ともにつなぐ野球の中心選手。
大村工の2年生長身右腕。春の県大会では継投策の一角として活躍し、将来性豊かな投手。
高校1年秋は5試合に出場して6盗塁を決めている。思い切りの良さのある選手。
球の芯を打ち抜いてガッツーンとぶっ飛ばせる。只者じゃないオーラも
九州学院の2年生左腕。180cmの長身から繰り出す球で、緩急が冴える投球が持ち味。丁寧な投球で打たせて取り、将来性豊かな若手左腕として注目される。 1年夏から場数を踏んでいるが、秋頃から急激に成長。
1番打者としてスピードあるプレーを見せる。 高校2年秋は打率.286だったが5盗塁を決めている。四球を選んで出塁できる。
熊本工の2年生外野手。強打が魅力で、大舞台を経験した布陣の中で将来性豊かな若手として期待される。甲子園経験を持つチームの次世代を担う。
文徳の投手陣の一角。
文徳の2年生核弾頭。本塁打を放り込めるパンチ力が魅力で、春の県大会でも一発を放つなど得点能力が高い。穴見凌翔と共に打線の中心を担う若手強打者。 1年春の練習試合から弾、弾、弾と鮮やかな花火連発。強肩
文徳の2年生外野手で3番打者。長打力があり、走者をためて穴見凌翔につなぐ重要な役割を担う。将来性豊かな若手中軸打者。