東海学院大の背番号11をつけ、大学4年春は7試合に登板し6試合に先発、1完封など防御率3.92を記録している。
日体大柏から千葉商大に進学し、大学4年秋にリリーフで登板している。
左中間へ力強い打球を打つ事の出来る三振の少ないトップバッタータイプの打者。 俊敏な動きと強肩で広い守備範囲を誇る遊撃手。反射神経が良くイレギュラーの対応も巧み。 セカンドゴロを内野安打にする走力を
体に躍動感があり、バランスも良いフォームからキレの良い球を投げる。 高校は強豪校に進んだが、厳しいレギュラー争いの中でチームの競争が激しく不和だったことで退学。2年夏に鶴ヶ島清風に転校した。
1年時から力のある球に注目され、3年にかけても成長を遂げている。 打撃も強くこちらの可能性も。
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制球力に長けた右腕。躍動感のある投球フォームから力強いストレートに加えて、右打者に食い込むツーシームを武器に強気の投球を展開する。先発・中継ぎともにこなせるタイプ。
2年次の夏の甲子園では背番号12でメンバー入り。 世田谷西リトルシニア出身。
昨年夏から6番センターとして出場 肩は埼玉県No.1と言っても過言ではない
清水桜が丘出身の投手。183cm80kgと体がある。 高校時は137キロの速球に、長打力も魅力で静岡で注目されていた。
福岡教育大では4年秋に正捕手として出場、打率は1割台と結果を出せていないが、マスクを被り続けた。
栄徳高校出身の右腕投手。 大学4年春は3試合に登板し、先発で7回3安打1失点の投球も見せていたが、愛産大戦で3回途中4四球を与えて1失点で降板した。 秋はリリーフとして登板している。
今年3月に行われた練習試合で139km/hを記録した右腕。 春の県大会でも背番号10でベンチ入りし、初戦の静岡高校戦で中継ぎ登板し、力強いストレートを軸に5イニング1/3を自責点2と好投した。決め球
強肩強打のショート 小柄だが、パワーあり
大学では1年の秋にショートでレギュラーとなり、3年秋は二塁のレギュラーで、3部リーグで打率.346を記録した。 4年時も3部リーグで春に打率.308、秋に.391を記録、サードで出場している。
俊足の1番バッターで出塁してチャンスを拡大させる。
逆方向にも長打を打てる打力がある選手。 高校3年夏は4番ファーストで出場し、4試合で14打数6安打9打点と活躍、チームを準決勝に導いた。
高校通算20本以上を打つ強打の内野手。 高校3年夏の茨城大会では6番ファーストで出場し、準々決勝までの4試合で、序盤2試合で6安打を記録したものの、終盤2試合はノーヒットに終わり、15打数6安打0打
昨夏は1年生ながら守備の要、ショートを任され、初戦の名張戦ではアウトにはならなかったもののスーパープレーなどを魅せた。今後の活躍に期待がかかる。