チャンスでの打撃、勝負強いバッティングが持ち味 守備では内野全般はこなせる 東海大静岡翔洋時は1年秋からレギュラーとして活躍 3年時にはキャプテンとしてチームをベスト8まで導いた
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2年生ながら4番バッターとして夏の大会で活躍、準々決勝では4安打5打点を記録した。
スイングが鋭い
2年生次に夏の甲子園にて背番号18でメンバー入り。
2年次には北関東選抜チームに選出。
強肩捕手で投手としても力のある球を投げる。 3年春に142キロを記録している。
打球への反応は素早く軽快、グラブさばき柔らかいハンドリングは玄人好みの守備職人。社会人野球屈指ショートストップ。セカンド、サードどこでも守れる。
投球に対するコンタクトがうまく、打撃の技術に優れている。 バットで運ぶように長打も打てる選手。 父は元マイナーリーガー