がっしりとした身体から、投げ下ろすストレートは力強い。 パワーあふれる打撃も見せ、投打に来年の注目選手。 2年春の3位決定戦で早鞆を完封、1-0で勝利した。
2年時の大阪桐蔭との練習試合で、根尾、柿木から痛烈な打球を放って注目され、2年冬のオーストラリア遠征では木製バットで5試合5本塁打を放ったスラッガー。
確実に3年でエースになれる逸材コントロールがよい 2年秋の新チームでエースとして投げ、仙台東戦では9回6安打16奪三振3失点で完投勝利。
東邦の森田監督が関根大気(横浜DeNA)よりもいいと評価する。 遠投100mの強肩と俊足を持つ遊撃手で、1年秋は1番バッターとして打率.458を記録、3本塁打を放った。
遠投100mの肩があり強肩の遊撃手で、習志野高校では1年生秋からショートを守る。 やや緊張感ある守備に見えるが、フットワークを磨いて流れるようにスローイングに繋げたい。
腕をしっかりと振って、右バッターのインコースにストレートとスライダーを差し込み、左バッターにも自信を持ってインコースに投げられる。
キレの良い真っ直ぐを低めのコーナーに投げることができる投手で、カットボールとスライダーを織り交ぜて三振を奪うストレートになっている。
セカンドまで1.8秒台の強肩捕手、2年秋から主将となり、関東大会で粘りの試合を見せてチームはセンバツ出場を決めた。
来田選手のように打席で低く構え、基本的にセンター方向に強い当たりを放つ。外角はレフト方向に強くはじき返す。 インコースも強く振りぬいてライトスタンドに運べるようになれば、ドラフト候補となってくる。
2015年 U-15 アジアチャレンジマッチメンバー 羽曳野ボーイズ出身
左の本格派投手で、1年秋の1年生大会で好投をし成長している。
大学3年春に打率.533、3本塁打で二冠に輝いた。 ショートでもベストナインに選ばれ、頭角を表した。
花巻東の主将。投手として最速145キロを記録する
高校1年で143キロを記録する投手で「150キロを出すつもり」と意気込みを見せる。
中学時に185cmから140キロの速球を投げて注目された本格派右腕。 将来性十分。 小学6年時に千葉ロッテジュニアに選出
足が速いリードオフマンで、大きなリードから盗塁を決める。 また3年春の決勝戦ではホームランも打ち、パンチ力も見せる。
がっしりとしたパワフルな上半身から、痛烈な打球を放つスラッガー。 鯖江ボーイズ出身のスラッガー。1年時はレフトで出場し、夏の京都大会は3試合で11打数2安打2打点を記録した。 その後、サード、
サイドハンドから138キロの速球と横に滑るスライダーを織り交ぜる。 横浜港北ボーイズ出身で盛岡大付では2年秋に背番号10
長身右腕投手で2年生で139キロ、3月末には146キロを記録して、プロ9球団のスカウトが注目 ストレートとスライダーが武器となる。
高校1年秋は投手として登板し、バランスが良く力をボールに伝えられるフォームで139キロの速球を投げた。その後、内野手に転向すると3年春までに高校通算15本を打ち、主軸打者として成長をしている。