大学日本代表に選出された小柄な強肩捕手 東陵高校時代は1年秋に外野手でスタメンを奪い投手も兼任、2年秋から捕手にコンバート。東北福祉大学では4年春から正捕手の座を獲得、リーグ優勝こそ逃したが大
U15代表でプレーした強肩捕手。 的確なリードや動きができるセンスの高い選手
中学時は通算45本塁打を打ち、U15代表で主将を務め4番も打った。 履正社では1年秋の大阪大会で8番で公式戦初出場、バックスクリーンへの公式戦初本塁打など2安打3打点の活躍を見せた。
2年までは有力な先輩がいたため出場は少なかったが、秋に主力となり力を見せ始め、プロも注目するようになった。
試合経験が豊富で打撃でも活躍する捕手。
大型の強肩捕手で、走力もある。 経験を積んで磨いてゆきたい選手。
愛知学院大から日本生命に入社し、体は大きくないが安定した送球を見せている。
1年から強豪愛工大名電の正捕手を務める 強肩強打の捕手で夏の大会の初戦でホームランも放った
セカンドまで1.8秒台の送球を見せる大型捕手。 高知高2年時に甲子園に出場、近畿大では3年春に左手首を骨折したが、4年時は打率.413を記録、春・秋に捕手のベストナインに選ばれたが、秋の明治神宮大会
2年生から正捕手として出場 大型捕手として注目
小柄だが長打力があり、しっかりと球にコンタクトして運ぶ打撃。 セカンドまで1.8秒台の強肩も光る。
3年春の春季大会初戦で2本塁打を記録したスラッガー 大型捕手としてパンチ力がある。
大学4年春に打率.429、2本塁打、13打点を記録し、チームの優勝に貢献した。
抜群のバットコントロールで広角に鋭い打球を放ち勝負強いバッティングが魅力の強打者
中学時代はヤングリーグ日本代表の5番を打った。 強肩強打の捕手として注目され、2年春の精華戦では2安打3打点を記録した。
投手に安定感を与えるリズムあるリード、捕球を見せ、多彩な投手陣を一人で引っ張れる力がある。 大商大の富山監督も「捕手一人で防御率も大したもの」と評価する。
2018年の夏の甲子園では唯一の2年生として試合に出場し、犠牲フライを放つなど2年生ながら活躍を見せた。 奈良大附属の主将としてチームを率い、4番バッターとしても良い成績を残した。
1年次に夏の甲子園で背番号18でメンバー入り 2年夏の甲子園で4番を打って1本塁打、秋は故障のため6番を打ったが、明治神宮大会でホームランを打っている。 岡山メッツ出身
大きな体があり、パワーで打球を左右に飛ばす。
捕手と内野なら全てのポジションを守る。 打力もある