5回まで投げて三振5
被安打4三振5自責点3
下位の協力打線
アンダースロー
打ち崩すのは難しそう
俊足の協力打線
1年秋から主軸として出場している選手。シャープな打撃が持ち味で、1年春は打率4割越えとベスト4に貢献した。また2年春からは主将を務めてチームをまとめた。
敦賀高校出身
美野がし三振が取れる
仙台育英高校時代、甲子園交流試合では背番号10でリリーフ登板
一関学院高等学校→東日本国際大学中退→福島レッドホープス
石見智翠館高校、大阪観光大学時代は広島東洋カープ 久保修と同期
関東第一高校時代、投手兼左翼手の二刀流として活躍
健大高崎高校時代、内野手 外野手兼任
野口2世