大学に入り徐々に成長してゆき、3年時に146キロを記録してプロ注目投手となった。 制球も変化球も一定レベルあり、試合をしっかりと作れる。 高校時代は130km/h中盤の速球を打者のインコースに
「どんどん打っていこう」「守備もしまっていけ」−−。放課後のフリーバッティングで打席に入るのを待ちながら、大声で仲間をもり立てる。「プレー以外も自主的に全力で取り組み、チームを引っ張るのが主将の役割」
種子島戦ではホームランを2本放ち、後一本はサヨナラホームランを放っている強力スラッガー
佐野日大高校出身の捕手で、セカンドまでの送球は1.88秒を記録する強肩捕手。 大学3年春は骨折のため出場はなかったが、4年春は正捕手としてマスクを被ると、東洋大戦ではリーグ1号ホームランを放った。
常時140キロ前後のストレートと緩いカーブが武器の大型右腕
球速は130キロ台だが、終速が落ちないキレの良い球を投げる。 2年秋は6試合12回を投げて14奪三振2失点。
気合の入った真っ直ぐと大きく曲がるカーブを持つ。 打撃では両打ちのため身体能力の高さが伺える。
1年秋から3番を打ち続け、広角に長短打が打てる打者 今春はセカンドからサードへコンバート
鋭いスイングが光る早稲田実の内野手。2014年秋(1年時)、平成26年度秋季東京都高等学校野球大会では、3回戦の八王子戦で1年生ながら9番三塁手として出場し、2安打をマークするなど、攻守にわたる活躍で
セカンド送球1.9秒台、1年夏から4番を打つ強肩強打のガッチリとした体格のキャッチャー
強豪校相手に好成績を残す橘内俊治 2年生の時甲子園に出場した成績は 打率 353.本塁打 1本 打点8という成績を残している。 中学時代は投手だったが高校入った時に野手に転向した。
178cmと身長があるが、50mを6.1秒で走る身体能力を持つ。肩も強い。 1年秋はライトのレギュラーとして、打率.375、公式戦で1本塁打も記録している。 期待をしたい選手。
身体能力が高くて攻走守三拍子揃っている選手! 「長崎の野手で一番センスがある」とプロのスカウトも評価している。 神宮で野球がしたいと、東京六大学リーグでのプレーを希望している。
力強くてスイングスピードが速いスイングから鋭い打球を放つ強打者でピッチャーとしても力がある球を投げる能力が高い選手
走攻守3拍子で高い能力の大型遊撃手 スピード感に溢れる鉄壁の守備
柔軟性の高そうな細身の身体から最速147km/hのストレート、スライダー、チェンジアップ、スローカーブ、ツーシームなど。 90km/h台のスローボールで緩急をつける。 ピンチでも度胸の据わった投
コンパクトなスイングだが伸びる打球を放ち、50m5.9秒の足で一気にセカンドを奪う。
小柄ながらパワーのあるバッター、3年夏までに29本塁打を放ち、夏の横浜商大高戦では9回にサヨナラヒットを放った。
力強い腕の振りから勢いがあり重いストレートを投げる力がある投手
躍動感のある投球フォームから最速140km/h台前半のストレート、スライダー、ドロップ等を投げ込む小柄な本格派、柔軟性の高さを感じさせる 2年生エースとして出場した春季山梨大会では準々決勝の都留