ショートの守備は非常に良い動きを見せ、バッターとしても巧みなバットコントロールでヒットを打てる。 俊足でセーフティーバントも狙える。
ズシッと重いストレートを投げ込む投手。
恵まれた体のある投手で、最速は140キロを記録する。 高校2年秋は越井投手に次ぐ2番手として投げ、打たせてとる投球を見せた。
中学時代は日本代表にも選ばれた捕手。リードで投手陣を引っ張る。
拓大紅陵の主将で、強打の中心選手。
守備の良い遊撃手で、右打者だが1塁到達4.0秒の俊足も注目される。 守備でも打撃でも器用さが見られる
秋の大会時はまだまだ荒削りであったしかしこの冬を超えて コントロールが良くなればキレのいい変化を持っているから 楽しみ
大きな体の右腕投手で、高校1年で捕手から転向し、力強い球を投げる。 打撃でもパワーを見せる。
球速以上のスピード感があるストレートを中心に、両コーナーへの高い制球力でも注目の左腕。
岩倉の左腕投手 父は元オリックス、楽天の徳元敏選手
身体能力の高い外野手で遠投は115mと強肩。 高校2年秋には4番も打つなど期待の高い選手。
巧打の打者だったが長打力も出てきた。 遊撃手としても定評がある選手。
チェンジアップが良く、ストレートとのコンビネーションで打ち取る。 高校2年で実績も十分。
2年生のときから主軸を打ち、マスクを被る選手。 肩の強さと強打が売り。
パワーのある打撃で、チャンスにも強さを見せる選手。
2年秋は1番ショートで出場し、打率.330を記録した。練習試合ではチーム最多の22本の二塁打を放つなど、長打のある1番打者
長打力が打てて、足も早くセンターで広い範囲を守る選手。 身体能力も高く評価される。
静清高3年春の磐田東戦でサイクル安打を記録した。 初回に先制2塁打を記録すると、三塁打、短打で迎えた7回、レフトスタンドへホームランを放った。公式戦初本塁打だった。
専大北上では1番バッターとして出塁し、足を使ってチャンスを広げる。
1番センターで出場し、3年春に3本塁打を放つなどパンチ力を見せる。