2026年 第98回選抜高校野球大会より背番号7を背負う外野手 指名打者兼左翼手
1年夏にエースナンバー 背番号1を背負う右腕
日南リトルシニア→学校法人川島学園/日南学園高等学校→福岡六大学野球連盟 九州産業大学→鹿児島ドリームウェーブ→香川オリーブガイナーズ
ムチのようにしなる左腕から威力のある直球でどんどん押しこむ大型サウスポー。打者に向かっていく投球で、右打者の内角にクロスファイヤーを投げ込む。身長も球威も伸び盛りの有望株。
九州産の2年生右腕エース。177cm80kgの恵まれた体格から最速145キロの本格派。平川監督が復帰し、2年生を中心に据える若いチームの大黒柱として期待される。
スイングスピードが速く広角に鋭い打球を放つ強打者
187cmの大型選手として左のスラッガーとしての成長を期待されている。
勢いがあり重いストレートを投げる力がある投手 投手、野手としての将来性あり。非常に能力が高い選手。 ボールを飛ばすの能力は一級品。
力がある球を投げるピッチャー。 3年春のセンバツでリリーフで1回を投げ最速142km/hを記録、球が高めに浮くなど制球はまだまだも1回を無失点に抑えた。
肩や打撃にパワーのある選手で、一発長打も見せるチームの4番。 外野手だが2年秋にはエースとなり、東北大会準々決勝の花巻東戦では延長15回を投げて引き分けに持ち込むなど4試合に先発し、センバツ
高校時はキレのあるストレートと緩急のある変化球を使いわけるタイプだったが、 大学で150キロを記録すると、変化球でタイミングを外して打ち取るタイプになった。
抜群の打撃センスで広角に鋭い打球を打てる強打者です。 強烈な打球で相手投手を恐怖させる。
強肩強打の左打者、専修大学では1年秋から出場、複数ポジションを守る器用さもある。 検見川高校では通算30本塁打、投げれば130km/h台を計測する大型三塁手としてプレーした、専修大学では1年秋か
大学2年で4番を打ち、2年春のリーグ戦で3本塁打、11打点を記録、打率も.382を記録した。 仙台育英では1年生ながら明治神宮大会では背番号17でベンチ入り。、2年春のセンバツに出場した。
常総学院に入学してすぐに外野手のレギュラーを獲得、春季茨城大会決勝では2番で出場し4打数3安打を記録、50m6.0秒の足で2ベースヒットにするなど走力が素晴らしい。
二塁手で高校、大学と経験を積んだ高い守備力を見せる。 痛烈な打球を飛ばす強いスイングも持つ。
シャープなスイングから勝負強い打撃をする外野手 3年夏は5番レフトとして活躍、山梨大会ではチームトップの8打点をあげ甲子園出場を果たした
一発は少ないもののバッティングは光るものを感じる
春の県大会でMAX137㌔を投げる。本格派の右オーバースロー。チームでの存在感も抜群。監督からの信頼もあつい。
145キロ投げる本格派右腕。